リソハチのシムズ4アーカイブ

「The Sims 4」PC版を遊ぶ。

Sims4

マイクロ自律クラブその8

かわいいシム2人が勝手に昇進していく様をただ眺めているだけの自律クラブ。前回ミアとケイラがクリスマス前後に昇進しましたよのつづきですね。 これはねー。調理中にコンロが故障したため、続行できなくなったケイラがフライパンを放置して、別の調理にか…

Snowy第二十五話:完璧なプレゼント

アオが遊びに来てます。 前回から、すれちがい生活に精を出しております。苦いメモリーが消えるまでの我慢。モモだって本当はアオとおしゃべりしたいだろう。と、思うんだけど。わかってるが…御免。 「先に寝るね」と心の中で一声かけてやってちょうだい。ち…

マイクロ自律クラブ番外:新・シャワー時間を検証の巻

3/23のアップデートでシャワー時間が短くなったということです。これは嬉しい。ちょっと前に時間を検証してたんですよね。なんとなくでシャワーを買い替えていたので、衛生の数値と実際かかる時間との関係とか、テストしてみりゃいいじゃん、というエントリ…

Snowy第二十四話:友好の電話作戦

あなたのシムは、水を飲むときに水をこぼしていませんでしたか? こぼしてましたよ〜 これに調整を行い、ビニールテープで水漏れを補修したので、もう心配する必要はありません。 3/23のアップデート。朗報だねー。コップに水汲んで飲むと床がビジャビシャに…

マイクロ自律クラブその7

2人のシムが自律であれこれ動いてるところを覗き見しているマイクロタイニークラブです。よろしくお願いします。(前回はこちら) なんと、ミアにデートのお誘いがありました。 デフォルトシム、政治家のビクター フェン氏。いつ知り合ったっけって思ってま…

Snowy第二十三話:幸せから一転

冬になりました。Snowyでキモノガールは冬から始めたので、シムのカレンダーで丸一年経ったということですね。 一週間ずつ代わりばんこでやっているコモレビ暮らし、今日からはモモ&ミドリです。(前回はこちら) 宇宙飛行士を目指すモモと秘密諜報員を目指…

Snowy第二十二話:恋愛したいですか?

ダイダイ&ムラサキ秋の最終回。(前回はこちら) 着々と健康スキルを上げております。 そういやヨガマットでは空中浮遊できないんだったわ。すっかり失念してました。レベル6ならもう浮遊できるじゃないの。瞑想スツール買います。 浮きますねええ。 めちゃ…

マイクロ自律クラブその6

マイクロタイニー自律クラブです。(前回はこちら) タイニーハウスで思うがままに生活するケイラとミア。目指すはキャリアトップです。しかし2人は知りません。自分たちが「クラブ」の活動に縛られ、自律行動をコントロールされているなんて。 っというプレ…

Snowy第二十一話:まーずたい焼き食べておこうよね

余談から。今日、ギャラリーに区画をアップロードした直後にコメントがついたんですよー ワールドワイド!なにそのコメントとっても嬉しい。コメントなんて付いたことないのよ。思わず拡大して画像上げちゃうくらい嬉しくなっているよ笑。10以上ダウンロード…

マイクロ自律クラブ番外:シャワー時間を検証の巻

一週間ぶりにシムズ立ち上げました。 何言ってんの?と思われるでしょうが、最近はもっぱらシムの自律に任せてます〜な状態で進めることが多く、そうするとぱぱぱっと時間が過ぎて、適当にスクショしてるだけで、更新1回分なんてさくっと終わっちゃうんです…

Snowy第二十話:レンタル区画へ逃避行

第二十話はダイダイとムラサキの休暇です。あと5人も全員巻き添えに。今回は目的もなく、ただ、休暇用に急遽別荘を作って可愛い家具を置いたんですよーというエントリーです。ほか5人はゲスト扱いで操作できないしコンディションもわからないので、基本シム…

マイクロ自律クラブその5

マイクロ自律クラブでございます。(前回はこちら)タカシが誘ってきたんですよ。 タカシも先日ケイラが引っ掛けた若者のシムです。この顔好きですね。いい感じのお顔していらっしゃる。行きます。ジャスミン・スイートってことはサンマイシューノエリアのア…

マイクロ自律クラブその4

基本眺めているだけなので進行が早いマイクロ自律クラブです。(前回はこちら) 2人暮らしで社交が満たされているおかげで、訪問者に応対しないと以前嘆いていましたが、前回エントリーの最後、疲労困憊で惰眠を貪るケイラの横で泣いていたミアは、泣き止む…

Snowy第十九話:秋のルーティーン

前回ひたすらダイエットに励んだだけで終わっているこちら。ムラサキが昇進してキャリア分岐が来ました。 ムラサキの昇進条件は、執筆Lv.5、絵画Lv.3、魅力Lv.3でした。この職種、けっこう求められるよね。執筆頑張ってもらってましたが無事昇進です。「スタ…

マイクロ自律クラブその3

こうして見るとねえ、そんなに狭い感じもしない…するか。自律でがんばる2人のものがたり(前回はこちら) まだ昇進できていないケイラとミアですが、今日はします。昇進条件満たしてるので今回の出勤でいけるはず。 ちょっと早めに起きたミアが朝食作って食…

マイクロ自律クラブその2

"Tiny Living"レベル1マイクロハウスの恩恵をいただきつつ シムには就職ののち、自律で自由に暮らしていただきます プレイヤーは"Get Famous"クラブ活動の設定のみで行動に干渉 シムが稼いだ分だけ増改築可 クラブポイントもプレイヤーが自由に使ってよし っ…

Snowy第十八話:なんもかんも痩せてからの話よ

お久しぶりです。(前回はこちら) もう、絵面が雪の逃避行でもなんでもなくなっておりますが トレーニングジムの前です。見てくださいダイダイ&ムラサキ、2人のこのむっちり感を。2週間ほど目を離していたらこれです。何を食べてたんでしょう。モモが立ち…

自律だけで昇進して欲しいと思った

そんな今日に至るまで。 ・プリンセスチャレンジをもって、シムは自律で十分幸せにやっていけることを知った ・クラブの集会は、思ったよりシムの行動に影響を与えることを知った ・マイクロハウスが激ヤバい区画だということを知った という経緯によってで…

霊能探偵#3:命を賭して得たものとは?

「それなに?」とアスールは訊いた。 向かいに座るラランの前には見たことがない飲み物のグラスが置かれている。2人とも霊能探偵の仕事を終えて帰ってきたところだ。 「だってギドリーが『魂のかけら』くれないんだもん」とラランは言った。 ここのところず…

レベル1マイクロハウスで子育てしてみてる話

まーた脱線エントリー。いやね「子育て」がしたい!と思ったんです。 どうしてかって考えたら多分あれです、先日イトウ家を覗き見したせいです。ナオキさんメグミさん夫妻にキヨシとナナミですね。一家だんらんを見てしまったんですよね。去年からゲームはシ…

タイニーハウス:レベル1マイクロハウスの恐怖

アイテムパック『Tiny Living Stuff Pack』を買ったのはだいぶ前。動機は、建築アイテムが可愛かったから。まあそこまではいいとして、これまでただの一回も『タイニーハウス建築』をやらなかった、やってみようとすらしていなかったのは、どうしてなのか。 …

霊能探偵でできるいろいろについて

ラランとアスールに頑張ってもらってわかったいろいろ〜。 調査中、浮遊霊に魂を捧げた時や、贈り物をして成功した時に、消えていく浮遊霊が地面に残していくあれこれについて。 『魂のかけら』 魂を提供して「意気消沈(11時間ほど?)」に陥っても、これを…

霊能探偵#2:エリザのまなざし

「まさか自分がゴーストになっちゃうなんて」と、アスールはため息をついた。 数日前から2人は霊媒スキルに着手していた。スキルアップには余念のない2人、すぐに怪しい水晶玉が乗ったテーブルを手に入れると、霊能探偵の傍ら、霊との交信に励んでいた。毎回…

霊能探偵#1:宇宙毛布はあったかい

『連邦恐怖調査局』そのエージェンシーのサイトにはそう書いてあった。仰々しい、いや、非常に胡散臭い。権威を殊更大仰に主張しているようなその名前を除けば、ページには碌な説明もない。 あなたもエリート霊能探偵員になってみませんか?あなたの力でこの…

イトウ家をカスタムしてその闇を垣間見る

今日まで"Snowy Escape"のマップではそれなりに遊んで来ました。基本ジブン等のことばかりでNPCと関わることがほとんどない生活ですが、それでも無視できない存在として「イトウ家」がありますね。コモレビ山エリア一番の豪邸に住んでいる4人家族。本当によ…

パラノーマルを買う前の物語

始まる前までの話をしよう。 その2人が、高校をドロップアウトしたのには理由があった。主に洗濯を楽しみたい、動物ともっと触れ合いたい、それから人魚になってみたい(まだ人魚の海藻を食べる勇気は持てていないようだが)、さらにできることならいつかエ…

Snowy第十七話:登山ツアーの後編も結果オーライ

登山ツアーに出発しているキイロ、アオ、アカの信号トリオです。前回のあらすじ。 最初のルートを登り切ってから準備を始めるクライマーたちに呆然!誰のせい? クラブの集会は次のルートに入った時点で解散だってよ。 屋内に駆け込みたくても山小屋なんてな…

Snowy第十六話:登山ツアー前編

おはようございます。センバマチ地区は本日快晴。コモレビ山も望めます。遂に前回までの成果を見せるとき! 今日の登山チャレンジをどこかで聞きつけたのか、パパが見送りに来てくれました。やさしい。もう一人男性シムも一緒にやって来たので、紹介してくれ…

Snowy第十五話:何かを犠牲にしてきたとは思ってません

前回、レベルを4まで上げました。かなり追い込んで体力ゲージもイエローになっている。にも関わらず、帰宅するなり読書を始めた「本の虫」。 読書が好きなのは良いが、わざわざ2階に本持ってきて、こんな暗いとこで読まなくても…そのままベッドで寝てくれる…

Snowy第十四話:まあパーティーなんだろうけど

アカアオキイロの信号トリオ。コモレビ山登頂を目指しております。(前回はこちら) ダイダイ来てくれてすっごく嬉しいけどこれから昼練なんだーのつらみ。わかって欲しいの。クライミングスキルが思ったように上がらないから私達、ただひたすら岩に登り続け…